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ホテル信濃路
オススメポイント

ホテル信濃路では、カジュアルパーティウエディングがお薦め。
JR長野駅や善光寺からもほど近く、観光やビジネスの拠点としても絶好のロケーションです。公立共済やすらぎの宿として、古くから親しまれてきました。堅苦しくない、カジュアルなパーティウエディングを、会場・時間・お料理コースなどの様々なご要望にお応えできるよう、精一杯のおもてなしをさせていただきます。
ホテル信濃路パーティウェディング
アットホームで心地よいひとときを
ホテルならではのサービスと、レストランのカジュアルさを兼ね備えた、ハイクラスのカジュアルパーティウエディングを演出します。
会費制や貸切などのご要望にもお応えできます。
気取らない楽しい時間を仲間やご親戚と過ごせることが何より。という価値観で美味しいお料理に舌鼓を打てる・・・それがここ「ホテル信濃路」のカジュアルパーティウエディングなのです。

Q1 レストランウェディングと通常の結婚式の違いは?

友達や仲間と、心置きなく気さくに自由に、型にはまらない楽しい時間を過ごせることですね。

Q2 レストランウェディングならではのメリットはありますか?

主役もゲストも堅苦しくなく、とてもリラックスしてできることです。

Q3 こだわりのお料理はありますか?

ホテル信濃路のおすすめは「旬の会席料理」です。和食料理長 落合は、数々のコンクールで賞をいただいた料理人です。

レストランウェディング ~和食~
リーズナブルでも高いクオリティ
実力のある腕前を持つベテラン料理人は、数々ある受賞歴の中でも、平成24年に第25回全国日本料理コンクールにて「経済産業大臣賞」を受賞しております。
この和食をいただくために予約するお客様もたくさんいるとか。
彼の魂のこもった、旬の和食をぜひ一度味わってみて下さい。

レストランウェディング ~洋食~
インパクトのある忘れられない洋食コース
地物の食材からつくる洋食は、とても力強いインパクトのあるオリジナルのお料理です。
「ホテル信濃路の洋食」のイメージが、しっかり記憶に焼き付くようなそんなインパクトがあります。
ビュッフェにもこだわりのあるお料理をラインナップ。

Q1 結婚式の料理でもっとも人気があるのは?

やはり和食ですね。最近はチャペルウエディングが多いため、どうしても洋食パーティに偏りがちですが、やはりフォークやナイフの洋食は・・というご年配の方やお子様には和食が人気です。特に新鮮なお刺身や、季節の食材を活かした「御吸物」が自慢です。

Q2 和食会席のこだわりは?

腕利きの料理人たちが考案した信州の季節感にこだわったメニューです。美味しい地物で造る和食をぜひ一度お召し上がりください。特にお刺身やお吸い物がお薦め。春のタケノコやふきのとう、さくらの花や信州サーモンなど、信州の旬を目と舌で味わってください。

Q3 レストランウエディングについて教えてください。

レストラン「らぽむ」では、和洋折衷のお料理の出来立てをご提供。20~50名OK。堅苦しくない、立食又は着席ビュッフェスタイルが人気です。


調理課 和食料理長 落合浩史
<ひとが食を造り、食がひとをつくる>
須坂市の仙仁温泉岩の湯で10年間腕を磨き、現在ホテル信濃路で和食部門料理長を任されています。
仙仁温泉岩の湯時代は何でも手作りする料理方法で、たくさんの事を学びました。それが現在の仕事に活かされていると思います。

平成24年に第25回全国日本料理コンクール「経済産業大臣賞」という名誉ある大きな賞に輝き、日本のトップクラスの料理人になりました。長野市長賞・県知事賞・東京都知事賞など、数々のコンクールでも賞を総なめ。美しく繊細で尚且つ季節感にあふれ、調和のとれた深い味わいを五感で感じる和食。長野県が生んだ誇り高い和の料理人です。

マネージャーとしても彼は、戦力よりも上の料理を造ることを目標に、20人の厨房チームを束ねています。彼にあこがれ、彼を目標に頑張る後輩たちがたくさんいます。

落合料理長の下で働く、跡部哲平さんは、平成29年度第56回長野県調理師会料理コンクール、日本料理(煮物・焚合わせ)部門で最高賞の知事賞を受賞しました。

地域の特産物を活かした「信州黄金シャモ人参市松湯葉包み煮」です。
献立の構成の素晴らしさはもとより、特にバランスに優れていると高評価を頂きました。

落合料理長は、そんな後輩の受賞連絡を受けると、自分が受賞した時以上に喜びました。これは、日頃の落合料理長のスタッフに対する愛情のこもった指導の賜物です。

ひとが生きるために食事を作るという事、その過程はひとを育てることによく似ています。素材の持っている良さを充分に引き出しながら、他の素材との調和を大切にしつつ、それぞれの個性が活きるように少し手を加えることで、更に素晴らしいものが出来上がります。
そして常に美味しくて良質な料理を追求する事に終わりはなく、成長のために腕を磨く料理人にはここで完成というものは無いのです。


<食べてくれる人への愛こそが料理の神髄>
落合料理長が和食にこだわる訳はとてもシンプルです。ただただ「日本人だから」。 そして料理人になったきっかけは、「幼いころに食べた、母の愛情のこもったお料理」があったからだそうです。
「母の造る家庭料理が、何といっても最高の料理です。芋の煮物だったり、茶わん蒸しだったり。決して贅沢ではないが、こころのこもったおふくろの味。どんなに頑張ってもそれ以上の料理は造れません。」
それは日本人の誰もがそうだった、何気ない、特別でもない毎日の中で繰り返してきた食事。母の味から始まり、また母の味に帰っていくということ。それが、どんなに大切で美味しくてありがたい事なのかを、知っている落合料理長の造る料理が、栄光に輝くのは必然なのかもしれません。
平成24年 第25回全国日本料理コンクール
「経済産業大臣賞」

あっぷるひろばスタッフからのコメント
気軽に行けるホテルレストランは、やはりここ。その親しみやすさで古くから地元に愛され続けています。特にバイキングスタイルやビュッフェスタイルのパーティは、レストランウエディングにぴったりです。どんなゲストも気兼ねなく新郎新婦と会話ができるので、お薦めです。

お問い合わせ・資料請求
026-226-5212
info@hotel-shinanoji.com

※あっぷるひろばを見たとお伝えいただくとスムーズです。

特典
・新郎新婦当日の宿泊プレゼント
・ウェディングパーティ会場使用料サービス
・ご両家控室料サービス
・会場の音響機材一式使用料サービス
・送迎マイクロバス2台(ご両家様に各1台 片道1時間以内)





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